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押さえておきたいお中元のマナー&もらってうれしい夏の贈り物・ギフト。


2022年6月16日 記事公開
2024年7月05日 記事更新

日本の夏の風物詩、お中元。

この時期になると、そろそろ準備をしなければと考え始める方も多いのではないでしょうか。
しかし、準備をしないとと思う一方で、どう贈るのが正解かイマイチ分からないという方も多いのではないでしょうか。

お中元はお世話になった人に日頃の感謝を込めて贈りものをする習慣です。
半年間のお礼を込めて行う夏のご挨拶ですから、マナーや基礎知識をしっかりと身に付けて相手の方に失礼のないようにしたいですよね。

そこで今回は、お中元の由来から、贈り物の時期やマナー、贈る相手ごとの、夏にぴったりのおすすめギフトまで多数ご紹介いたします。

〇お中元とは?

お中元とは?

お中元とは半年間お世話になった方に感謝の気持ちを込めて贈り物をする夏のご挨拶の一つです。似た習慣に「お歳暮(御歳暮)」がありますが、贈り物をする時期や意味合いが少し異なります。
では、いったいどうしてこのお中元という風習がはじまったのか、知らない方もたくさんいるのではないでしょうか。
ここではお中元の起源について見ていきましょう。


■お中元の由来

お中元はもともと道教の「三元」が由来となっています。
三元とは上元(旧暦1月15日)・中元(旧暦7月15日)・下元(旧暦10月15日)からなる3つの日の総称です。三元はそれぞれが神様の誕生日であり、中国伝来の暦では、これらの日を1年の節目の日としていろいろな祭りや行事などが行われていました。
なかでも中元の神様は地官赦罪大帝人(ちかんしゃざいたいてい)は罪を許す神様であったため、人々は日頃の罪を詫びるべく、その誕生日にお供え物をしてお祝いをしました。

一方、仏教では中元と同じ時期に祖先の霊を供養する盂蘭盆会(うらぼんえ)という行事が行われていました。
こちらは先祖の供養のための行事で、現在でいうお盆にあたります。
7世紀ごろには日本に伝わっていたとされ、餓鬼道(仏教において「常に飢えと渇きに苦しむ」とされる亡者の世界)に墜ちた者を供養によって救うという教えが、日本の祖霊信仰と融合して現在の形になったとされています。

その後、道教の三元と盂蘭盆会の行事が同時期であったことから、この2つが結びつき、「お中元」の時期には品物を贈るという風習になっていったようです。
そしてこの風習は、室町時代に上層階級の間で広まった後、江戸時代に入ってからは一般市民の間でも定着しました。

今でこそ「お世話になった方に感謝を込めて品物を贈る」ギフトになっていますが、もともとは先祖供養や贖罪の行事だったのですね。


〇贈り物の時期は?

■地域によって時期が違う?

お中元を贈る時期にふさわしいのは、お盆の前とされています。 一般的には7月初めから7月15日頃までといわれていますが、 早割でお得に購入できるケースがあったりと、6月下旬に準備する人が増えており、贈り物をする時期が近年早まる傾向にあるようです。

また、地方や地域によっても時期に差があるため、贈るタイミングにも迷ってしまいますよね。
せっかくの贈り物が失礼になってしまわないように、贈る相手が住む地域のお中元の時期を具体的に把握しておきましょう。

贈り物の時期は?

北海道
北海道のお中元の時期は、7月15日~8月15日です。 しかし、こちらも年々早まっている傾向にあるようです。 迷った場合には一般的なお中元の時期とも重なっている7月15日を目安に贈るようにしましょう。また、遠方に配送する場合には日数が必要となりますので早めの準備を心掛けましょう。

東北地方
東北地方のお中元の時期は、7月1日~7月15日です。 期間が2週間と短いため、他の地域よりも早めに品物選びや手配をする必要がありますね。

関東地方
関東地方のお中元の時期は、7月初旬~7月中旬頃です。 関東など多くの都市部では新暦に基づいて行われているためこの日程とされています。 7月1日~7月15日を目安に贈り物の準備をしましょう。

北陸・甲信越地方
北陸・甲信越地方のお中元の時期は、7月1日~7月15日です。 ただ、場所によっては7月15日~8月15日と、北陸・甲信越地方内でも地域によって時期に差があるので注意が必要です。 例えば石川県では、都市部の金沢などは7月1日から7月15日、能登などの地域では7月15日から8月15日が贈り物の時期とされています。 判断に迷う場合は、2つの時期の中間にあたる7月15日頃の到着を目安にすると良いでしょう。

東海・関西地方
東海・関西地区のお中元の時期は、7月下旬~8月中旬頃です。 こちらは、関東と異なり、旧暦が元とされています。7月15日頃~8月15日頃までに届くように贈りましょう。

中国・四国地方
中国・四国地方のお中元の時期は、7月15日~8月15日です。 こちらも年々早まる傾向にあります。また、この地域では暑い時期が長く続くため、残暑見舞いとして9月上旬に贈る場合もあります。

九州地方
九州地方のお中元の時期は、8月1日~8月15日です。最もお中元の時期が遅い地域となります。それを過ぎると8月16日から9月上旬までは残暑見舞いとなりますので気を付けましょう。

沖縄
沖縄のお中元は少々特殊で、時期が毎年異なります。 というのも、沖縄では旧暦を基準に様々な行事を行っていることが多いため、このように変動するようです。 基本的には旧盆(旧暦の7月15日)に合わせた日程となります。


■お中元の時期を過ぎてしまったら…

お中元の時期を過ぎてしまったら…
暑中見舞い

「暑中見舞い」とは、お世話になった方の健康を気遣って贈る夏のご挨拶です。 もともとははがきや手紙などで贈るのが一般的ですが、うっかりお中元を贈るタイミングを逃してしまった…という方は、暑中見舞いという形で品物を贈ってもよいとされています。

暑中見舞いの場合、地域による差はなく、どの地域でも梅雨明けまたは7月中旬頃から立秋の日まで。
この時期を過ぎてしまうと残暑見舞いとなりますので気を付けましょう。

残暑見舞い

少し時期は過ぎてしまっても、日頃お世話になっている方に感謝を伝えるのは大切なこと。
暑中見舞いの時期も逃してしまった場合には、立秋以降に「残暑見舞い」として贈ることもできます。
残暑見舞いを贈る場合には、地域によって異なりますが、立秋(8月8日)から遅くとも8月末までには届くようにしましょう。

また、いただいたお中元や暑中見舞いにお返しをしたいと考えている場合にもちょうど良いタイミングです。
ただし、お返しの意味合いで残暑見舞いを贈る場合は、他のギフトと同様に、いただいた品物より高価なものを贈ると失礼にあたりますので要注意です。



■喪中の場合はどうする?

相手の方や自分が喪中の場合でも、お中元を贈って問題ありません。
一般的に喪中はお祝い事を避けるべき時期ですが、お中元は日頃のお礼や感謝の気持ちを伝える意味合いの贈り物のため、贈ったり受け取ったりしても問題ないとされています。 ただし、喪中のお中元の場合、一般的なお中元で使用される紅白の水引がついた熨斗(のし)の使用は避け、白無地の奉書紙や白い短冊を使ってお祝い事と区別する等の配慮が必要です。(紅白の水引の熨斗はお祝い事にも使用されるため。)

また、贈る時期が忌中の時期(亡くなった日から四十九日まで)にあたる場合は、遺族の気持ちを配慮して忌明けを待つようにしましょう。 忌中の時期が御中元と重なってしまった際には、忌中を過ぎてから「暑中御見舞」や「残暑御見舞」として贈るようにしましょう。


〇夏ギフトのマナー

■熨斗

いざ夏ギフトを準備しようと思ったけれど、適切な熨斗が分からず迷っているという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 事前に正しく理解して、失礼なく感謝の気持ちを伝えられるように備えましょう。

お中元のし

夏ギフトのマナー

通常のお中元では、「紅白蝶結び」の水引ののし(のし紙)を使用します。

また、基本的には熨斗(水引の上側、表書きの横あたりにある飾りのような絵柄)のついたものを利用しましょう。

この熨斗は、縁起物として贈答品や神様へのお供え物に用いられていたアワビ(のしあわび)が簡略化されたものです。 魚介類や鳥獣肉といった生ものを贈る際は、のし(=あわびの代用)を付けると、品物が重複してしまう(なまものを2つ贈ることになる)ので、熨斗のついていないのし紙を選ぶことが押さえておきたいポイントです。

お中元の場合、表書きは「御中元」または「お中元」とします。 熨斗下の名前部分は贈る側の立場や何人で贈るかによっても変わります。


<個人で贈る場合>

目上の方に贈る場合はフルネームで記載しましょう。
目下の方へ贈る場合は、姓のみでもOKとされています。


<複数人で贈る場合(3名まで)>

3名までの場合は、右から年齢や役職などに従って地位の高い順に書きます。
特に差がない場合は、右から五十音順に書きましょう。


<複数人で贈る場合(4名以上)>

4人以上の場合は代表者の名前を表書きの真下に書き、その左側に「他一同」などと記入して、中包みにその他の人の名前を記載するのが一般的です。

お中元の時期を過ぎてしまった際の表書きは、土用の内に贈る場合には「暑中御見舞」、立秋以降は「残暑御見舞」の熨斗を使用します。 水引や熨斗下などのマナーについてはお中元と同様になります。

また、今年だけ贈りたい、お中元だけ贈りたいという時は「お礼」または「御礼」の表書きを使用することで気軽に贈り物をすることができ、感謝の気持ちも伝わります。


喪中の場合のお中元のし

喪中の場合のお中元のし

喪中の際や仏前へのお供え物を贈る際には、選ぶ熨斗紙に注意が必要です。 熨斗や水引がついたのし紙など、慶事を表すものは使用してはいけません。 白無地のものに「お中元」または「御中元」の表書きを記して贈るようにしましょう。 こちらは、表書きが暑中見舞いや残暑見舞いのときも同様です。

■贈り方

手渡しで贈る
贈り方

お中元を持参して直接お渡しする際にはいくつか注意するべきポイントがあります。 お相手に失礼のないよう、事前に予習しておきましょう。

<訪問の時間帯>
まず、伺う際には事前に先方に連絡をし、都合の良い日取りを決めておきます。 特に先方の希望がない限りは、早朝やお昼の時間帯は避け、午前10時~11時頃または午後14時~15時頃に訪問するのがベストです。

<渡すタイミング>
基本的には玄関先で挨拶とともにお渡ししましょう。 お部屋に案内された場合には、部屋に通された後、ご挨拶をしてゆっくり落ち着いたタイミングでお渡しします。

<渡し方>
風呂敷に包むのが正式なマナーですが、風呂敷がない場合、デパートの紙袋に入れるのでも問題ありません。 品物を取り出し、一度自分のほうに向けて傷や汚れがないかを軽く確認した後に、 問題なければ相手側に正面を向けて両手でお渡しします。 その際に「いつも大変お世話になっております。心ばかりの品ですが。」などと一言感謝の言葉を添えて、差し出しましょう。 もともと品物が入っていた風呂敷や紙袋はたたんで持ち帰るのがマナーです。

<のし>
基本的に、持参して直接お渡しする際には「外のし」を使用します。 「外のし」にすることで、お渡しするときに表書きが一目で確認でき、お相手に用途が明確に伝わります。

宅配便で贈る
宅配便で贈る

従来は直接ご挨拶に伺い、手渡しをするのがマナーでしたが、新型コロナウイルスの流行後、新しい生活様式が取り入れられたこともあり、宅配便で贈るケースも増えているようです。
ただし、その際にはいくつかポイントを押さえておくことが必要です。

<送り状>
夏の間は、長期休暇でしばらく家を留守にするご家庭も多いでしょう。

先方のご不在で受け取りまでに時間がかかってしまうと、食品ギフトの場合は賞味期限が短くなるほか、暑い時期ですから、持ち戻りが続くうちに冷凍商品が溶けてしまうリスクが高まったりと、商品の品質低下につながりかねません。

そうしたリスクを回避し、贈り物を安心して受け取っていただくため、事前に送る手紙のことを「送り状」と言います。 現代では、運送会社に配送を依頼する際に荷物に貼り付けられる配送伝票も「送り状」と呼ばれるため、物流用語としての「送り状」の方が馴染み深い方も多いかもしれませんね。

お中元やお歳暮における「送り状」は、送り先へのご挨拶と「近いうちに贈り物をお届けする」旨を伝える役割があります。 品物を贈る1週間前頃のタイミングを目途に、はがきまたは手紙で挨拶や日頃のお礼などを添えて贈りましょう。

この期間はあくまで目安ですが、早すぎても品物の到着をお待たせし、逆にお相手を心配させてしまうため気を付けた方がよさそうです。

近しい間柄の人であれば、電話やメールのようなラフな方法を取っても良いでしょう。

<配送伝票(送り状)>
配送伝票(送り状)の依頼主・送付先の名前は明確に記載しましょう。 ビジネスシーンの場合は、役職があれば必ず役職をつけておくることが大切です。 ただし、個人宅宛に贈る場合は個人情報でもありますので役職名の記載は控えるようにしましょう。

<のし>
基本的に、宅配で贈る際には、郵送時にのし紙が傷つく可能性を配慮して「内のし」を使用します。
また、謙虚な気持ちの表れとしても「内のし」を使用するのが適切です。



〇贈る相手別の相場・おすすめギフト

お中元は基本的に毎年継続して贈るのがマナーとされています。 送り先が増えると当然費用もそれなりに掛かりますので、迷った場合の基準としては、長い付き合いになると予想される方を対象にすると良いでしょう。

既に贈ったことがある方へは、例年と同額程度のものを用意するのが適切です。 また、お中元とお歳暮を両方贈る場合、お中元の予算は少し控えめに設定してもよいでしょう。

■両親・親戚など

相場
両親や親戚などへの贈り物の相場は3,000円~5,000円です。 お互いに贈り合う場合には金額を合わせることで気を遣うことなく感謝を伝えられます。
また、親しい関係ですので何を贈るか迷った際には、事前に相手に欲しいものを聞いてみるのも良いでしょう。

おすすめギフト
ホシフルーツ フローズンフルーツジュレ8個

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商品詳細

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商品詳細

■職場・取引先など

相場
職場の上司や取引先など、ビジネスシーンでの贈り物の相場は4,000円~10,000円です。
しかし、目上の人に高価すぎるものを贈るのは失礼にあたるので避けましょう。

おすすめギフト
【期間限定】ホテルオークラのスイーツご挨拶セット 32個

フタになっているボード部分を起こして折り曲げ、ツメを差し込むだけで小さな置き菓子コーナーに早変わり。企業・法人様向けの、夏のご挨拶にぴったりな期間限定スイーツアソートです。ボード部分が熨斗のデザインになっており、会社名などの名入れができるのもポイント。

スイーツは日常の喧騒を離れ、自分だけの癒しの世界でゆっくりとスイーツを楽しむ空間づくりをギフトに込めたブランド「森の庭」より、4種類のお菓子を詰め合わせました。しっとりふんわりバームクーヘンや、焦がしキャラメルがしみ込んだバーム、有精卵をふんだんに使ったマドレーヌのプレーンとショコラと、素朴で素材の味わいを楽しめるお菓子たちです。 商品詳細


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やめられないとまらない大人のかっぱえびせんを夏のご挨拶としてお贈りしませんか。

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■友人・近所・先生など

相場
友人やご近所さん、習い事の先生などへの贈り物の相場は3,000円程度です。
あまり高価なものではなく、金額が低めの方が双方に負担がかからないでしょう。
ただし、政治家の先生などは公職選挙法、公務員の方への贈り物は公務員規定などがあるため控えましょう。相手の状況や立場に注意することが大切です。

おすすめギフト
【期間限定】夏野菜の彩り三輪素麺と3種のつゆ

くるっとまあるい彩り三輪素麺。
素麺発祥の地「三輪の里」で今も昔ながらの伝統の技を守り、熟練の素麺師が一筋一筋丁寧に手延べしました。手延べ素麺独特のコシと喉越しはそのままに、トマト・オクラ・カボチャの夏野菜で季節感と色彩を備え、さらに手作業で見た目にも可愛らしくまあるく仕上げました。かつおだし香る和風めんつゆ、完熟トマトの酸味と旨みが特長の洋風トマトつゆと共にお楽しみください。

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ホシフルーツ 凍らせてもおいしい国産フルーツジュレ 彩果しずく 8袋

ひとつずつ丁寧に皮をむいて搾った「島そだち(温州みかん)」、爽やかですっきりとした味わいの「瀬戸内レモン」、緻密で弾力のある果肉と豊富な果汁が特長の「あかつき(白桃)」など、日本の豊かな気候で育った果実の美味しさを、まるごと凝縮した国産フルーツジュレです。

よーく冷やしてから食べると、ぷるんとした食感とのどごしの濃厚なゼリーに。凍らせるとねっとりとしたシャーベットのような食感に。まるでフルーツを食べているかのような濃厚な甘みや爽やかな酸味が口いっぱいに広がります。

清涼感あふれるこちらの商品の販売はシーズン限定。フルーツ専門店ならではの、おしゃれで他にはない、夏の贈り物に喜ばれるスイーツです。

商品詳細

■帰省の手土産

相場
お盆休み(夏季休暇)を利用して、実家に帰省する人も多いのではないでしょうか。
その際の手土産の相場は1,000円~3000円前後ですが、他の親戚が持ち寄った手土産とのバランスも兼ね合って選びましょう。

おすすめギフト
坂利製麺所 吉野の葛餅【ご注文締切:8/2まで】【夏ギフト(お中元)】

食べきりサイズのかわいらしい風呂敷に包んだ葛餅のギフトセット。
鎌倉時代より吉野に続く旧家で食べられていた葛餅の味を菓子職人にお願いし、日持ちする葛餅として再現しました。本葛ならではのツヤとコシをお楽しみください。濃厚な黒蜜と香ばしいきな粉がセットになっています。

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果子乃季 月でひろった卵 8個

和洋菓子専門店「果子乃季」がつくる、山口県の銘菓。

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お盆に帰省するとなると、仏壇にお供えをする機会もあるのではないでしょうか。お菓子の祭典「全国菓子大博覧会(菓子博)」で「名誉総裁賞」や「内閣総理大臣賞」を受賞した「月でひろった卵」は、手土産のお菓子としても鉄板の品。常温保存で日持ちがする点も、おすすめのポイントです。

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■仲人

相場
仲人の方への贈り物の相場は、5,000円程度です。
相手との関係性によっても変わってきますが、迷ったときはこちらの金額を目安に贈ると無難でしょう。 また、いつまで送るのかというところですが、新婚期間が「結婚後3年」と言われることから、3年間送り続けるのが一般的とされています。
年2回も贈るのは経済的に負担がという方はお歳暮とまとめて贈ることをお勧めします。

おすすめギフト
うなぎ割烹「一愼、」特製蒲焼

愛知県産の「活うなぎ」を1尾ずつ手にとって上質の鰻だけを丁寧に焼きあげました。香りとコクのある「一愼、」特製の蒲焼のたれは鰻本来の旨みを引き立たせます。たれをかけて、そのままでももちろん美味しくお召し上がりいただけますが、ご飯に乗せてうな丼にして食べるのもおすすめ。うなぎ割烹「一愼、」の自慢の味を是非ご家庭でお楽しみください。

高級うなぎは夏ギフトや御中元にはもちろん、お世話になった人へのお礼など幅広いシーンに人気の一品です。また、土用の丑の日には、夏バテ予防としてうなぎを食べる習慣があり、この時期にはうなぎの需要が高まります。

2024年の土用の丑の日は7月24日(水)。この日に合わせて贈るのも良いですね。

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カタログギフト うましま〈里〉

お中元を贈りたいけど相手の好みがわからない・・・。そんなときは、受け取った人側で好みの商品を選べるカタログギフトがおすすめです。

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紙面では、そのこだわりや考え方をたくさんの写真とともにご紹介。シャッターを思わず押したくなるような日本各地の美しい風景、そして、さりげない日常を切りとった写真たちは、ページをめくるたびに、まるでその土地に行ってきたかのような雰囲気を味わえます。暑い季節は冷房の効いた涼しい部屋で過ごしたいという方でも、おうちの中で旅をしている気分に。どれにしようか悩む時間も楽しんでいただけること間違いなしです。

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